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2026/08/20 開催

売上に繋がらないブランディング”から脱却する。 事例とエビデンスで読み解く、ブランド戦略の再設計

「ブランディングは重要」と言われながらも、実際の売上や事業成長にどう繋がっているのかを明確に説明できない。
そんな課題を抱える企業は少なくありません。

特にデジタルマーケティングの現場では、広告運用や獲得施策に注力する一方で、ブランドがどのように選ばれる理由をつくり、第一想起や中長期的な売上に寄与するのかが見えづらくなっています。

本ウェビナーでは、エビデンスベースでブランド戦略・マーケティング支援を行う株式会社コレクシア 代表取締役 村山幹朗氏と、事業課題に対してフルファネルでマーケティング実装を支援する株式会社マテリアルデジタル 取締役 川端康介が登壇。

「なんとなくのブランディング」から脱却し、売上に繋がるブランド戦略をどのように設計・実装すべきかを、リサーチ、事例、実践知をもとに読み解きます。

OVERVIEW セミナー概要

セミナーハイライト

  • ブランディングはどのように売上に繋がるのか
  • 第一想起やブランド想起を高めるために必要な考え方
  • エビデンスベースでブランド戦略を設計する重要性

このような方が対象です

  • ブランディング施策が売上に繋がっている実感を持てていない方
  • 広告や獲得施策に偏り、次の成長打ち手を模索している方
  • 第一想起やブランド想起を高めたいマーケティング責任者の方

プログラム

  1. 12:00-自己紹介
  2. 12:05-セッション
  3. 12:50-質疑応答
  4. 13:00終了
実施日程
2026/08/20
開催時間
12:00-
実施方法
オンライン開催
※申込者にのみ参加用URLをメールにお送りします
お申込み締切
8/20(木)12:00まで
参加費
無料
共催
株式会社コレクシア
注意事項
・この配信はFangrowthを活用いたします。参加URLにお入りいただいた際に、再度個人情報を入力する欄がございます。
情報の入力後、イベントに参加ください。

席数に限りがございます。お早めにお申し込みください。

申し込みはこちら

SPEAKER 登壇者紹介

村山幹朗

株式会社コレクシア 代表取締役/一般社団法人日本エビデンスベーストマーケティング研究機構 事務局長
2011年に株式会社コレクシアを創業。マーケティングリサーチや消費者データに基づいたブランドの戦略策定・施策立案の支援を行う。10,000件を超えるカスタマージャーニーの作成実績を通し、幅広いカテゴリー、ブランドの成長を実現する消費者体験設計を支援。
インタラクションデザインや認知科学を背景にマーケティング支援を実現する実践手法の研究・開発に取り組むほか、大学や企業のマーケティング教育にも多数携わる。2024年に一般社団法人日本エビデンスベーストマーケティング研究機構(EBMI)の設立に参画。
著書に『顧客体験マーケティング 顧客の変化を読み解いて「売れる」を再現する(Web担選書)』(インプレス)、『“未”顧客戦略 消費者の無関心から逃げない「記憶×習慣」の科学』(日経BP)。
公益社団法人日本マーケティング協会認定マーケティング・マスター。

川端 康介

株式会社マテリアルデジタル 取締役
2004年、EC事業スタートアップに参画。デザイン/広告/プロダクト開発などの知見と技術をベースに、2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界で顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸に、ブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブ設計を得意とする。宣伝会議の非常勤講師も務めるほか、学校法人HAL非常勤講師、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも歴任。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルへ参画し、同社取締役に就任。

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